カードゲーマーになってしまったお話

ICTグループの工藤です。

今年の4月頃から「金のかかるじゃんけん」こと[遊戯王]のプレイヤーになりました。
長いものでTCGとしては約20年を超えるコンテンツです。

私自身小学校時代に友人たちとやっていた経験もあるのですが
中学生になるとともにやらなくなってしまいました。

それからかれこれ10年以上の時が流れ
映画を見たりスマホ版をプレイしたり。
友人の誘いもあり再びプレイすることになりました。

さすがに20年の歴史を持つカードゲームであるがゆえに
カードの種類も豊富で約1万種類を超えているとか。
「こんなカードがあるのか!」という発見がほぼ毎日あります。
イラストが好みだったりロマンのある効果を持っているものなど様々です。

しかしながら悩ましいこともあり、それは「ルールが複雑すぎる」という点です。
あのゲームにおいて「選ぶ」と「選択」は全く違う意味らしいです。

最近では月に数回友人たちとWebカメラで手元を映して
リモート対戦を行うことが楽しみになっています。